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2012年10月14日

資生堂発、赤ちゃんの肌のためのスキンケア「ドゥーエベビープラス」

資生堂の低刺激性スキンケアブランド「2e」ドゥーエ
から赤ちゃんの肌のために作られたシリーズが誕生
1周年を迎えました。

今回、ママはてな? が開催するドゥーエベビープラス
のイベントににお招きいただき、開発についての話を
伺うことができたのでレポートします。

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プリプリもちもち、赤ちゃんの肌
見た目がきれいならケアしなくてよいの?
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20121010 2e baby plus
10月10日の室内の湿度。60%を切ると肌の乾燥が
進んでしまう

先月2歳になったとらこのほっぺは、いまもムチムチぷり
ぷりとしていて、まるで焼く前のパン生地のよう。色白
でスベスベなので、1日のうち、なんども両手で包み込ん
で感触を確かめます。しあわせ〜♪

そんな乳幼児〜幼児の肌ですが、実は大人より肌の水分
量が少なく、蒸散は多いということがわかっているそう。
つまり、赤ちゃんの肌は乾燥傾向にあるのだそうです。

乾燥した肌は、刺激を受けやすい。刺激があると水分も
出て行きやすい。感想は肌トラブルの原因の一つですよね。

私たちをとりまく環境も劇的に変化しています。

とくに湿度は、明治時代と比べると平均で20%ほど低い、
アトピーも40年前と比べるとかなり増えている、母子
手帳から日光浴という文言が削除されたように、日光に
あたるよりも紫外線のデメリットの方が大きいという
こともわかってきた…

自分が子どものころは、あまりスキンケアというものを
意識していなかったように思いますが、環境が変化して
いるなら、しっかり取り組まなくてはいけません。

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あかちゃんのスキンケアに必要なのは
洗う・保湿する・紫外線から守るの3点
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洗うこと、保湿することに関しては、わが家はしっかり
している方だと思います。夜のお風呂上がりと、朝起き
たときに蒸しタオルで清拭をして全身にワセリンを塗っ
てあげています。

夫がアトピー体質ということもあって、肌ケアの大切さ
は夫自身も感じている様子。家族みんなが健康な肌状態
でいられたら良いですよね。

最近のアレルギー学会での研究によると、新生児から
スキンケアをすることで、アトピーの予防ができるの
ではないかという知見が得られているそう。やはり
予防は重要です。

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肌にやさしく、ケアする親の使い勝手も
考えられた「ドゥーエ ベビー プラス」
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そんな赤ちゃんのスキンケアを、資生堂では育児の
一部と考えているそう。ドゥーエベビープラスは、
親子で安心して使うことができるコダワリと大人に
よるケア時の使いやすさを追求したシリーズです。

20121010 2e baby plus
UVプロテクトミルク・ミルキーローション
泡ソープ・泡シャンプー・固形ソープの全5種類
がラインアップ

今回は、泡ソープとミルキーローション、UVプロテクト
ミルクを体験させていただきました。

●泡ソープ

<ポンプから泡となって出てくる敏感肌用洗浄料。
顔と身体に使える。肌が敏感になっているときは、
泡を手で伸ばして洗ってあげるのが望ましい>

別メーカーの泡洗浄料を使ったことがあるのですが、
こちらのほうが泡がきめの細かさを感じます。なめらか
な泡という感じ。特筆すべきは「洗い流しやすさ」。
ぬるつきがすぐになくなって、しっとり感は残りました。

●ミルキーローション

<肌においたところから溶けるように伸びる。べたつか
ずサラッとした使い心地。ローションは洋服から出て
いる肌だけでなく全身に塗ってあげるのが良い>

ポンプタイプなので、はだかんぼうで逃げまわるお風呂
上りにもさっと塗ることができて便利。みずみずしい
感触で油っぽさが残らないため、すぐに服を着せること
ができます。塗ったあと、8時間ほどうるおいが続くそう。
わたしも使いたいくらい気持ちのよい感触です。

●UVプロテクトミルク

<SPF20 PA++顔とからだに使える、ノンケミカル
処方の日焼け止め。特別な洗浄料がいらないところも
特徴>

子どもの日焼け止めは、ことしはベビーアネッサを
使っていましたが、それよりも伸びがよく、肌も
パサつかない感じがしました。白浮きもせず、サッと
伸ばすだけで広がる、軽い使用感のミルクで、アネッサ
からこちらに切り替えようと思いました。

また、日焼け止めは落としにくいイメージがありますが、
これは専用洗浄料などは不要。いつもと同じように身体
を洗うだけで落とせるというところも、肌にやさしそう
ですよね。

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全身が洗える泡ソープと泡シャンプー、
使い分けの必要はあるの?
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あかちゃんが成長してきて髪が伸びてくると、ソープで
は絡まることがある。髪がからまるようになったら、
泡シャンプーを使い始めると良い。

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泡ソープと固形ソープの違いは?
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ソープの方が洗い上がり感がさっぱりしている。好みで
使い分けるために2種類のラインアップになっている。

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ドゥーエベビープラスを使ってみたい
どこで買えるの?
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試用させてもらって、これはとても満足度が高い
シリーズだと思いました。新しくママになる人にも
紹介できたらいいなぁと思います。トライアルセット
があると贈り物にも良いかもしれませんね。

ドゥーエベビープラスシリーズは、調剤薬局での
販売ということで、取り扱い店はサイトから検索
できるようになっています。最寄りの店を見つけたら、
商品の在庫があるか電話で確認すると安心ですね。

●ドゥーエシリーズ取扱店の案内ページ

http://2e.maruho.co.jp/sales_agent/index.html

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おまけ。資生堂の方に聞く、
あかちゃんのスキンケアのポイント
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赤ちゃんの身体は、あせっかきで、くびれが多い。
シワを伸ばして洗ってあげる。こすることが刺激になる
ので、泡で洗ってあげるようにする。泡立っていると
すすぎも早い。肌が敏感になっているときは、タオルや
スポンジは使わず、一番刺激の少ない手のひらで洗うの
が良い。

保湿や紫外線から肌を守ることについては、夏場から
保湿しておくと乾燥が進む秋冬もトラブルが起きにくい
ことがわかっている。予防的スキンケアが重要。

たしかにとらこも、毎日のスキンケアを取り入れてから
肌トラブルは少なくなりました。

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大切なあかちゃんの肌ケアだからこそ、
信頼できるメーカーを選びたい
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とらこを妊娠したときに初めて知りましたが、マタニティ
向けの妊娠線予防商品だったり赤ちゃん向けスキンケア
というのは、初めて知るメーカーのものが多く出ています。

できれば、使い慣れているメーカーの方が、なんとなく
安心できる… と考えるのは自然なことではないでしょうか。

今回のお話の中で気になったのは、医薬品の安全基準は
厚労省が管理しているが、化粧品の安全性はメーカー
基準なのだということ。なんと! 知りませんでした。

赤ちゃんや子どものケアには、やっぱり、絶対によく
知っていて安心できるメーカーのものがいい!
そういう意味でも、ことしで創業140年を迎えた、
歴史ある資生堂ならば安心感が違います。なにしろ、
わたしの家でも4世代が使っているわけだからね。

実際に商品を開発している社員さんも自社基準の厳しさ
には驚くとおっしゃっていました。消費者が何を選ぶの
かは自由ですが、こういう話しも心に留めておきたいなぁ
と思いました。

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さいごに
実際に家で使用感を確かめてみました!
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20121010 2e baby plus
ニコニコ顔のパッケージに「こんばんは!」と
挨拶をするとらこ

お土産に、ソープ・泡ソープ・ミルキーローション・
UVプロテクトミルクを、そしてママ向けに17種類の
栄養素が入った美容バランス飲料「綺麗のススメ」と
マキアージュの口紅をいただきました。

さっそく泡ソープとミルキーローションを試用。お風呂
担当の夫の話を聞くと、やはり泡ソープは片手でポンプ
が押せるので便利とのこと。泡立てる必要もないので、
時短にもつながります。

お風呂上りにミルキーローションを伸ばすときも、手が
べたつかないところが良いと言っています。

●とらこのひとりごと

ミルキーローションを塗られながら「おしゅしゅさま!」
と言っているので何かと思ったら、パッケージデザイン
の目の部分が三日月に見えるようです。それで「お月さ
ま!」と言ったみたい。2歳、目の付け所がかわいい!

これからの季節は肌が乾燥しがちですが、ドゥーエ
ベビープラスで、とらこの肌を守ってやりたいと
思います。









posted by りすきぃ at 22:38 | キレイメモ

資生堂のママ社員発のコミュニティ「ママはてな?」

赤ちゃんが生まれた途端、自分の時間が取れなくなって
愕然とするのは、ママなら誰しも経験したことがあると
思います。

何よりも「赤ちゃんファースト」、泣いていればすぐに
駆けつけ、遊んで欲しいと要求があれば手を止めて相手
をする。色々なことが中途半端になってしまうことも
よくあります。

「あぁ。今日なんて、メークどころか、顔さえも洗えな
かった… 世の中のママはどうしてるの?」

まして、お勤めに出ているママは、どうやって時間を
捻出しているのでしょう。キレイを保ちつつ子育てを
する… その秘訣をしりたい! そんな想いや工夫を、
資生堂の社員でありながらママでもあるメンバーが
作ったコミュニティ「ママはてな?」でシェアしてみて
はいかがでしょう。

▼ママはてな? 公式サイト
http://www.shiseido.co.jp/mama-hatena/

実際に子育てをしている、様々な年齢のお子さんを持つ
ママたちとキレイについて話しあったり、ママに便利な
商品の紹介があったりと、とても勉強になるサイトなん
ですよ。

わたしも、ここで知った商品を実際に購入したり試した
りしています。

これとか、これとかそうですね^^

●赤ちゃんも使える日焼け止め「ベビーアネッサ」
http://tracks.seesaa.net/article/282542902.html

●時短メークの決定版。1品3役、これは絶対に「買い」だー!
http://tracks.seesaa.net/article/283961767.html

「ママはてな?」はブログとmixiの公式ページで展開
しています。ママと子供たちのイラストも、資生堂の
ママさんデザイナーによる作品だそうですよ。ママの
みなさんは一度のぞいてみると良いかも!!

▼ママはてな? mixi公式ページ
http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=245720

▼ママはてな? ブログ
http://mama-hatena.shiseido.co.jp/

ママはてな?






posted by りすきぃ at 22:36 | キレイメモ

2012年10月06日

子どもと新幹線を見る。有楽町「東京交通会館」

とらこ2歳は電車・バスなど乗り物に興味が
出てきた様子。なかでも新幹線と飛行機は大好き!
血は争えませんな。

テレビや図鑑で見ては「てんてんこ!」←新幹線の
こと と叫んでいます。これは、本物を見せに
連れていってあげたい!

新幹線のビュースポットを調べてみると、
有楽町の東京交通会館3階のテラスで見られる
ということで、行ってみました。

shinkansen view spot "koutukaikan"
発見した途端、動きもせず見入るとら

shinkansen view spot "koutukaikan"
ウッドデッキのテラスが広がっています

足を運んだのは9月の午前中だったのですが、
まだ暑いこの時期、ちょうどこのデッキ側は
日陰になっていて思いのほか涼しく過ごせました。

ランチ時には、点在するベンチでお弁当を食べる
親子や近隣にお勤めの人たちがのんびりと過ごして
いました。

とらこもバナナと食パンを食べて満足^^

shinkansen view spot "koutukaikan"
新幹線が来るのを待ち続けるとら

shinkansen view spot "koutukaikan"
国際フォーラムも美しいよねぇ

新幹線以外にも、イトシアや東京国際フォーラムが
目の前に見えます。広い空が気持ちいい。この辺りは
飛行機も飛ぶので、飛行機雲も見ることができました。
とらこが見つけて「ひこうき!」と指をさして興奮。
そのうち空港にも行かないとね^^

なお、反対側のデッキからは首都高速を見ることが
できます。トラックとかバスが通るので、車を見たい
時にも良いかもね。

●東京交通会館のサイト
http://www.kotsukaikan.co.jp/index.html






posted by りすきぃ at 08:00 | 日記

2012年10月04日

東北新幹線E5系「はやぶさ弁当」を食す

先日、用事があって独り実家に帰りました。
移動中、大宮の駅構内エキュートの駅弁屋さんで
新幹線の形をしたお弁当を発見。ここ数か月で
突然新幹線が大好きになった息子、とらこ2歳が
喜ぶだろうなぁと買って帰りました。

shinkansen hayabusa bento
一部ニョッキリと出ている

shinkansen hayabusa bento
おぉ。まさしく「てんてんこ」←とらこ語

とらこは、新幹線をはじめ「てんてんこ」と言って
いました。最近は新幹線といえるようになったけれど
先が尖っていないタイプは「てんてんこ」なのだそう。
これは新幹線でいいのかしらね?

shinkansen hayabusa bento
子どもが好きそうな洋風弁当

製造元は八戸の小唄寿司でもおなじみの吉田屋さん。
これは期待が持てますよ!!

中身は、チキンライスにエビフライ、ハンバーグ
といった、子どもが喜びそうなメニュー。しかし
わが家ではまだ洋食を与えないことにしているので
ワタクシが美味しくいただきました。

shinkansen hayabusa bento
お弁当部分は紙パックで仕切られ、すぐに遊べる

これは工夫ですよね。電車の中や出先で子どもが
たべて、すぐに容器で遊べるように、お弁当は
紙パックの中に入っています。これだけ取り出して
捨てればOK。新幹線の先端部分に入っていたのは
りんごを甘く煮た「みつりんご」でしたが、これが
とても美味しかったです。2つ入っていたので夫氏
にもあげました。

shinkansen hayabusa bento
成分表

翌朝、起きてきたときに目に入るよう、容器を
居間に置いておいたところ、おおよろこびで
「しんかんせん^^」と言っていました。

shinkansen hayabusa bento
あらヒドい顔w

shinkansen hayabusa bento
じっと観察しています

容器だけでも満足してもらえてヨカッタです。
もう少し大きくなったらホンモノに乗って駅弁
食べようね^^

●吉田屋さんのはやぶさ弁当ページ
http://koutazushi.com/log/eid157.html







posted by りすきぃ at 19:21 | 日記

【明日から】主婦が出てはイケナイ雑誌のお話【無視】

住んでいる土地柄、成金いや言葉が宜しくない、
ニューリッチとでも言えばいいのかしら…
な人がたくさん居ますw まるまる1カ月以上
空いたブログでいきなり何を言い出すのか
という話ですがw

うちの場合、夫氏の通勤のことなどもあり
彼は独身時代からこの地に住んでいるので、
ニューリッチは遠い話なのですけれどね。

私自身は代官山に3代続く祖母宅があったりする
のですが、それも人さまに話すと「スゴイ」
と言われたりして、なんだか居心地が悪いです。

代官山って、わたしが幼児の頃は、まだのんびり
とした良い所だったのだけど、小学生になってから
急にシャレオツタウンをめざし始めた気がします。

バブルとかそういうのが影響したんでしょうね。
祖母宅の向かいも隣も裏も、全部お店になって
しまいました。家の前の駐車場には人が座って
いたり。そこ、私有地なのですけど…

まぁ、いまだに居心地の悪さは感じているのです、
キレイに着飾ったママさんたちを見るとね…
どうも私には合わないなぁ〜と感じます。関わり
のない世界だからいっか。

しかし、そうボーッともしていられない恐ろしい
話を聞きました。いやぁ、女というのは本当に
恐ろしい。

いまの雑誌って、読者モデルがたくさん出ている
ではないですか。むしろ、読モひとりも居ない
という雑誌を探すほうが難しい。

そんななか、読モじゃなくても知人から声を
かけられて取材されてテレビや雑誌に出るとか
いうことも、都会に暮らしていれば、なきにしも
あらずなんです。受けるか受けないかは別として。

わたしは、ライターという仕事上、読モやろう
が一般のOLや主婦が取材を受けようが、やりたい
ならやりなはれ。というスタンスというか、なん
とも感じないわけなのですが、

ここいら辺の主婦層には「出てはいけない雑誌」
というのが存在するというのです。

「え!? なんでなの?」と純粋に疑問に思った
のですが、いわくその雑誌は「ママがみんな読んでる」
「みんな読んでるからこそ目立つ」「出ると言われる」

…つまり、掲載されるとヤッカミでいろいろ言われる
から出てはいけないと、暗黙の了解になっている
っていうのです。

「えぇなんで? 出たいなら出ればいいじゃない」
と思う私は世間知らずなのでしょう。やっかむ
くらいなら、紹介でもしてもらって、ご自分も
出てみたらよろしい。掲載誌は3冊は買って、
見る用・親戚に配る用・保存用って取っておけば
いいじゃんね?

「主婦が出てはダメ」というその雑誌をめくって
みると、女性起業家・サロン経営者などのほか
主婦という肩書きの人も多数見受けられるのです。
まぁそのプロフィールだってホンモノかどうか
疑わしいわけなのですけど。

雑誌自体も、「妻であり母であるけれども女である
ワタシ!」的なテイストで、年齢を感じさせない
自分磨きを忘れない話題でタップリ胸焼けな感じ。

需要があるから供給がある。良いとも悪いとも
いいません。ただ、「毎月購読するけれども決して
出てはいけない」雑誌があるというところに驚きを
感じたのでした。

パーマ屋さんもとい、美容室もとい、ヘアサロンで
髪を切ってもらいながらそんな話を聞いたのです。
そこに来るママが言ってたと。

「じゃぁ、なんて雑誌なら出ても良いの?」と
美容師さんにわたしは訊きました。次回までに
わかるとよいなぁ。

雑誌を作る側は、まさかママたちの間で
「出てはイケナイ」なんて言われてるって、
知らないんだろうな…

なんだろ。結構読モのお家訪問やらカッコイイ
パパとカワイイ子ども、みたいなそら恐ろしい
コーナーもあったりして、怖いもの見たさと
いうか、だけどタブーなのだね、複雑だねという。

もっともっと怖い話もあるのですが、それはまた
別の機会に。

あぁ。つくづく女っていうのは厄介だよ。精神的に
なのか経済的になのか、自立していないからそういう
他人の些細な事が気にかかって仕方ないんでしょうね。

「あの人、こないだ雑誌に出てた」
「あの人、髪色が明るすぎない?」
「あの人、ブランドの新作バッグ持ってる。15万円」

…みたいな感じなんでしょうか。ひぇ。なんかよく
わからないけど、みんな自由にしたらいいのに。
なんでダメなのかなぁ?

これを読んだみなさんは、アノ雑誌、出ないようにw







posted by りすきぃ at 18:22 | 読書
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