カスタム検索

2008年11月27日

金星と木星を見てみよう!

きょうの夕方、南西の空に、ひときわ明るい
星が出ていました。1個はわかる、金星。では
その左斜め上に出てる、やや明るい星は?

答え:木星だそうです! 

国立天文台のサイトを見てみました。勉強になるー!!

「木星と金星を見よう」
日没後しばらくたって空が暗くなってきた頃、
南西の空に明るく輝く星が2つあることに
お気づきの方も多いと思います。低い位置で
とても明るく輝く星は、「宵の明星」金星で、
明るさはマイナス4等台もあります。金星よりも
少し空の高い位置に見えるのが太陽系最大の惑星
「木星」です。金星に比べると少し暗めですが、
明るさはマイナス2等台です。金星は11月下旬には、
日没30分後の高度が20度を超え、もっと見やすく
なってきます。

★金星はとっても明るい
金星は、肉眼で見える天体の中で3番目に明るい
天体です。(1番目は太陽、2番目は月)金星が
とても明るく見えるのは、地球から近いこと、
大きいこと(地球とほとんど同じ大きさ)、
太陽の光をよく反射すること、が主な理由です。


ほしぞら情報から

星のことはよくわからないのだけど、そっかあれは
木星だったのかぁー。星座とか知ってたらすてきだなぁー。

コンタクトを変えたので、色々なものがよく見える
ようになりました。ふっふっふー。








posted by りすきぃ at 00:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記