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2009年03月27日

ドコモSH-04Aに機種変しました。

電池パックがパンパンになったり、気がつくと勝手に
電源が落ちていたりしていたし、もう長く使ったので
久し振りに機種変することにしました。旧機種はドコモN903i。
新機種はメーカーも替えSH-04Aへの変更です。

SH-04Aというのはシャープの横開きAQUOS携帯で、QWERTY
(クワーティー/クウェルティどっち?)キーボードが、
がしょーんと出てくる機種です。QWERTYというのは、PCの
キーボードと同じキー配列のことをいうんだってー。

\\なぜNからSHにしたのか//

SHの端末は以前、暴走したアノ機種を使っていたことが
あったので、信用しておりませんで、基本的にはずっと
N派でした。

まぁ今もN派ではあるんですが、デザインや感触が
イマイチというか…Nだけで4種類かな? もっと?
出ているんですが、どれもフィットしなかったのです。

触ってもっとも使いやすなと思ったのは、薄型のN-02A
だったのですが、明らかに今までの後続機というか、
「変化ナシ」的なデザインがどうも…

Nは使い勝手に慣れているので、黙っててもついてきて
くれるのわかってるんですけどね。

「どうせ変えるなら遠いところにあるものにしよう」と
思い、二つ折りからスライド式、タッチパネルという冒険に
出たわけです。

毎日フレンチだと飽きるじゃない? たまには肉じゃが
食べたいなって。そんな感じ。(浮気男か)

\\SH-04Aの使用感//

まぁ、まだ手元に来て2日目なので、慣れてもいないし
充電してマニュアルに付せん貼ったぐらいまでなので
カメラもワンセグも試してませんがっ。

動作で気になるところがあったので、ドコモたんに電話
して聞いちゃいました。

◆1.横に倒しても横型にならなかったり、縦横の反応が鈍い

→ わずかな傾きでも反応しにくくなることがある。机に
立てたような感じで、垂直に操作するときちんと反応する。

◆2.キーボードでの文字入力が反応しないときがある。

→ 電源の入れ直しで対応してください(!)。不具合の
報告は受けていません。

◆3.横型で見たいサイトがあっても、右半分にAQUOSと
 出てしまい、表示サイズ的には縦も横も変わらない。
 全画面表示にできない?

→ 仕様なので消せません。(!) パンフレットには全画面
表示で画が載ってるのに、それはまずくない?


横幅いっぱいで見たいのにぃ

◆画面を閉じた横状態でメニューを開いていくと、縦表示に
 なってしまうコンテンツがある。ブックマーク一欄や電卓
 など。横表示のままのメニューもあるので、できれば横で
 見てるときは横表示のほうがうれしいのだけど…

→ コンテンツによって縦横の仕様が違います(!)

メールの送受信内容は横の全画面にできるのにねぇ。

◆メモ
・1.受信トレイからメール本文を開ける。
 (送信トレイでもOK)
・2.サブメニュー(F2) → 表示設定 → 横画面モード切り替え
→ これでメールは全画面になります。

このままマルチアシスタントを起動したらどうかと思った
けどやっぱりi-modeは半分になっちゃいますねぇ。

\\感想//

縦横表示がコンテンツによって違うとか、電源を入れな
おして様子を見るとか、SHちょっと怖いです。「風邪が
治りかける問題」が思い出される…
 SHならではのリス
クなんでしょうか、Nにはありえない不安だなぁと。

それでも、タッチパネルは単純に楽しいし、反応鈍くて
キィってなるけど(笑) 両手で操作しなくてはならない
デメリットはありますが、やっぱりQWERTYキーボードは
便利です。

タッチパネルでも文字入力はできるので(反応鈍いけど)、
使い分ければ良いんじゃないかなぁと、のんびり思ってます。
カメラは5.2メガもあるし。コンデジいらないですね、ここ
まで来ると。

\\その他//

残念なのは…これはWebコンテンツ側の問題ですが、携帯版
リヴリーを解約せざるを得ませんでした…「お客様の端末には
対応しておりません」新しすぎる端末でもダメなんですね…

とりあえず、速報的メモでした。

\\こっそり関連エントリー//

むかしは携帯番長だったからなぁ。難しいこと考えてた
みたい(笑) 今も携帯大好きっ子ですけど。

◆SH700iS 不具合のお話。
http://tracks.seesaa.net/article/20741316.html
◆N902iS 使用感のお話。
http://tracks.seesaa.net/article/20735689.html






posted by りすきぃ at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月26日

そういえばホワイトデーでした

って、んー。何日前? なんしかバタバタと忙しくて
一人で時差を生じてるというか、記憶がさらさらと零れ
落ちる感じ。(どんな感じ?)

「ホワイトデー」とか、すっぽり抜けていて、
いただきものをして思い出しましたですよ。ははは。

おや。和スイーツみたいですよ? パッケージかわいい。



・和ショコラ(抹茶・ごま・柚子)
・トリュフ(抹茶・ほうじ茶)
・ほうじ茶ティーバッグ(ピーチ)

が入っていました。どれも大切にいただきました。
ごちそうさまでした♪






posted by りすきぃ at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

これもまぁ、オーナズカスク?

母が味噌を出すというので、物置までのこのこついて
いきました。暗闇から取り出したのは、大きさが分かり
にくくてごめんなさい、馬鹿でかいプラチック製の樽です。



り「これ、お味噌なの?」
母「そうよ、北海道から取り寄せてるやつ」

risky家では、お味噌が何種類か常備されています。
そのうちのひとつが、北海道から樽で取り寄せているとは
始めて知りましたよ! 樽一つに9キロのお味噌が入っている
そうで、近所の人にも配っているんだって。

なんでも1年のうち、決まった時期にオーダーをするそうです。
樽買い…オーナーズカスクではないですか。ウイスキーじゃ
ありませんけど。

昔住んでいた、札幌は発寒というところのお味噌です。
備忘録のために載せておきます。






posted by りすきぃ at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年03月25日

コメントの返信をしました!

こんな小さなブログを見に来て下さっているということ
だけでさえ恐縮ですのに、コメントをくださるみなさま、
いつもありがとうございます。返信が遅くなって
申し訳ありません。

下記エントリに、まとめて返信をさせていただきました。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

◆ランドリーが大好っきー♪
http://tracks.seesaa.net/article/115475709.html
◆tracks: tらcks → F10キー → tracks
http://tracks.seesaa.net/article/115572822.html
◆tracks: ソフトコンタクトレンズに思うこと
http://tracks.seesaa.net/article/115572706.html
◆下書きが全部飛んでしまいました…
http://tracks.seesaa.net/article/115896674.html
◆サントリー白州蒸留所見学「自家製の燻製紅マスに震える」
http://tracks.seesaa.net/article/116198701.html
◆サントリー白州蒸留所見学「製造見学でますます白州好きに」
http://tracks.seesaa.net/article/116199290.html
◆サントリー白州蒸留所見学「懇親会でまた震える」
http://tracks.seesaa.net/article/116199789.html
◆サントリー白州蒸留所見学「ここでしか入手できないの!」
http://tracks.seesaa.net/article/116199989.html






posted by りすきぃ at 22:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

サントリー白州蒸留所見学「おすすめセミナーあります!」

\\白州蒸留所の見学をするなら…//

今回体験した「シングルモルトセミナー」は3月から12月の間、
白州蒸留所で受講することができます。

▼詳細はこちらから
http://www.suntory.co.jp/factory/hakushu/guide/news/0902_01/index.html

「セミナーだけじゃなく、お料理も楽しみたいわ」って人には
こちら! これはホントおススメ「オードブルと愉しむ白州2009春」。

白州(10年・12年・18年)と山崎(12年)4種類のテイスティングと
豪華なお料理の数々!
「白州」に合わせて考案されたオードブル計6品
・地場山菜のマリネ
・杏のカクテル
・ポークハムとチーズの燻製
・紅マスの手毬寿司(紅マス燻製の手毬寿司)
・甲州名物 鮑の煮貝
・岩魚の燻製
※燻製はウイスキー樽で燻し、手間と時間をじっくりとかけた
 自家製手造りです。

製造工程の見学とウイスキーセミナーに、さらにこれだけの
試飲とお料理がついて、ひとり2000円です! 本気で行きたい。

さらに、このイベントに参加される人には特別に小淵沢駅から
タクシーの無料送迎が
つきます。大人気のこのイベント、
開催日が限られています、4月4日から14回限定。詳細は
サイトをご覧のうえ、電話予約をしてくださーい。

▼オードブルと愉しむ白州2009春
http://www.suntory.co.jp/factory/hakushu/guide/news/0903_02/index.html

白州蒸留所は自然の中にあって、森林浴もできます。
ウイスキーを楽しむだけでなく、「南アルプスの天然水」の
生まれ故郷でもある
この地は、自然環境を守る活動によって
保たれています。講座を受けた部屋の外には鳥を呼ぶ仕掛けが
してあって、ひっきりなしに野鳥が飛んで来ていました。




お酒が飲めなくても、充分にに楽しめる白州。電車なら
小淵沢駅からのアクセスとなります。車で10分程度で蒸留所に
つくよ。「週末は小旅行気分で白州へ」というのもステキだと
思いました。

\\おまけ。オーナーズカスクに興味シンシン丸//

白州蒸留所には、「オーナーズカスク」というものがありまして…
「カスク」というのは、「樽」のことなんですが…

▼オーナーズカスクについて詳細はこちらから
http://www.suntory.co.jp/whisky/ownerscask/

文字通り「オーナーの樽」つまり、樽をまるまる1個、
自分のものにしてしまう
ってことなんです。オンリーワン。
しかも、樽の鏡板に直筆の名前を入れることができるんです。

ちらっと聞いた感じだと、白州の10年もので110万円から
だったと思いました。樽から取れるウイスキーはボトルで
100本分になるとか。もちろん、ボトルラベルもサインいり。

オーナーズカスク…何かの記念にしたり、グループで記念に
作ったり、ちょっとよくないですか。私はあんまり高額な
ものに目が行かないのですが、オーナーズカスクは夢だなぁ。

最後に、ご招待いただいたサントリーさま、ご一緒させてもらった
参加者の皆さま、どうもありがとうございました。






posted by りすきぃ at 16:09 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

サントリー白州蒸留所見学「ここでしか入手できないの!」

\\ここでしか買えないお土産も忘れずに!//

お土産を買って帰らなくちゃ! というか、白州に行くなら
これを! というミッションがあったのです。お土産は
「IN THE BARREL」というお店で買えますよ!!

白州蒸留所には「ここでしか買えないウイスキー」があるんです。
その名も「白州蒸留所 SINGLE MALT」。これは写真を
撮っていないのですが、まるっこくてカワイらしい瓶に
入っています。見た目が超好み。そのうち写真撮りましょう。

ほかにもお土産いろいろ。まず、「白州蒸留所樽出原酒12年貯蔵」。
酒精57度と、通常のウイスキーよりかなりパンチがありそうですが、
これは押さえておかないと。樽出原酒には、10年、12年、18年、
25年と、種類があります。お店のお姉さんに違いを聞いて、好みの
ものを探しましょう。


ピンバッジ、白州のほうがトリスおじさんより大きい(笑)

父には山崎・白州・マッカラン・ボウモアのちびボトルが
ワンパッケージになった「試飲セット」、スモークベーコン、
あと、ピンバッジも買ってきた! 白州のピンバッジは
どうしても欲しかったんだぁ。これをデジイチ(Nikon D60)の
カメラバッグにつけて、白州好きをアピールするのです!

トリスおじさんのピンは、父に見せたら「欲しい」と言って
ました。世代的になじみがあるんだもんね、ごめんね。

◆続く:サントリー白州蒸留所見学「おすすめセミナーあります!」






posted by りすきぃ at 15:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

サントリー白州蒸留所見学「懇親会でまた震える」

\\最後に、懇親会//

ウイスキーとおつまみでのマリアージュで講座は終了、
その後、懇親会がありました。懇親会メニューがまた
豪華だったんですー。
◆自家製燻製の盛合せ
 〜山女・岩魚・ポークハム・合鴨・チーズ〜
◆山菜と鶏の唐揚盛合せ
◆鮭とば
 〜ウイスキー樽チップで燻製〜
◆サンドウイッチ
◆杏のカクテル
 〜白州10年風味〜
◆ウイスキーケーキ
 〜チョコレート「白州」仕立て〜
 〜プレーン「山崎」仕立て〜






どれも本当にウイスキーにあう提案ばかり。山菜の天ぷら
おいしかったなぁ〜。ごちそうさまでした!

◆続く:サントリー白州蒸留所見学「ここでしか入手できないの!」






posted by りすきぃ at 15:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記